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ダイレクトレスポンス マーケティングの極意!売りたければ売ろうとするなというお話です。

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DRM
ダイレクトレスポンスマーケティング
とは?

 

ビジネスをやっている人には
共通の悩みというか
課題のようなものが
あると思います。

 

それは、「集客」と
「リピート」(継続性)
だと思います。

 

まずは、お客様に商品や
サービスを
知ってもらわなければ
なりませんね。

 

次に考えるのが、
一度利用してもらった
お客様に、
また来てもらうように
したいですよね。

 

いわゆる「顧客」
になってもらえば、
安定した売り上げが
見込めるということです。

 

そのためには
どうしたらいいのか?

 

簡単です。

 

DRM
(ダイレクトレスポンス
マーケティング)
の手法を取り入れて
営業すれば解決です。

 

説明します。

 

主力の商品や
サービスとは別に、
無料や破格値の価値のある
質の高い集客用の商品を
用意します。

 

価値のあるものや
サービスを無料や
破格値で提供して、
来客もしくは
利用してもらいます。

 

この時の集客商品は
広告宣伝費として
割り切ってください。

 

お店に訪れる
お客様が増えれば、
当然、主力商品の
成約率も高まります。

 

また、口コミなどで、
集客商品目当ての
お客様が増え、
充実したサービスを
提供すれば、
いずれ、その中の何割かは
顧客になっていきます。

 

分かりやすく言うと、
レストランで
コーヒー0円や、
スーパーで
大根1本10円などですね。

 

めったに
無料のコーヒー1杯だけで
帰る人や
10円の大根1本だけ
買って帰る人は
いませんよね。

 

レストランでも
スーパーでも、
「コーヒーだけ」
「大根だけ」
で見たら赤字です。

 

しかし、
そこはDRM
(ダイレクトレスポンス
マーケティング)
の考え方で、
その集客商品で
赤字だったとしても、
全体の売り上げで見れば、
完全に戦略どおり
利益が出ているのです。

 

DRM
(ダイレクトレスポンスマーケティング)商法で
大成功した企業では
ユニクロが有名ですね。

 

客足が一番多い週末に
キャンペーンをやって、
激安の目玉商品で集客し
業績を伸ばしています。

 

化粧品業界もサンプルを
配るなど、DRM
(ダイレクトレスポンス
マーケティング)
で営業しているところが
多いですね。

 

私が知る限りでは、
このDRM
(ダイレクトレスポンス
マーケティング)
の手法で
営業している事業で
上手くいっていない
事業は知りません。

 

まずは、
あなたのビジネスに合った
集客用の目玉商品を
作ってみてください。

 

簡単に書きましたけど、
きちっと理解して
実行すれば
かなり強力な営業「ノウハウ」です!

 

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